脳外科の診察室前で、待つこと10数分、
次は、私の番なのですが、先生方が出ていく
救急対応だそうです、受付で相談して、
皮膚科へ先に行くことにしました。
皮膚科では、薬疹の原因になった可能性が
疑われる、市販薬を2種類提出、それと
カロナールを、
合計3種類の薬でアレルギー検査頼んだ、
当然採血も、3本 、血液と薬品を反応させて
原因の薬を特定します、
カロナールが原因なら1種類の薬品ですが、
市販薬が原因の場合は、添加物が多いので、
厄介です、
今のところ、アレルギーが出るのは、鯖
を食べたこきと、白髪染めははっきり避けています、それと木材に塗布する防腐剤の
クレオソードは、皮膚に着かない様に、
気を付つけなければ、なりません
虫刺されは、平気です今のところ
花粉症も在りません、今のところ
つづく
脳下科では診察のみ、何の検査も予定されてない
皮膚科は、血液検査の予定、薬疹の原因物質を特定するための検査、
原因となった薬を、持ってくるよう言われている、
市販薬の痛み止薬には、色々添加物が入って要るので、要注意ですね、
どんな薬でも、長く使った為に、
アレルギーを起こす可能性が出てくる、
CT検査の像影剤も、今まで大丈夫でも、
次回は、判らない
抗がん剤のエルプッラットの時も、
数クール目で、重篤なアレルギーで、死ぬこともあると聞いてから点滴を、受けている
お医者さんは治療を約束してくれるだけで
直してくれる約束をしてくれる訳ではない、
基本的に治療を受ける側が、自己責任で
同意書を、書いて治療を受ける、S1も自分の
意思で飲んでいた、其によって副作用も、
体質の変化も、全て自己責任なのです、、